
『Detroit: Become Human』に最適化したRadeon Software Adrenalin 2020 Edition 19.12.2ドライバが公開されました。

『Detroit: Become Human』に最適化したRadeon Software Adrenalin 2020 Edition 19.12.2ドライバが公開されました。
海外メディアのVideoCardzにより未発表のグラフィックスカード『Radeon RX 5500 XT』の写真がリークされました。
RedditにてRadeon Software Adrenalin 2020 Editionのスクリーンショットがリークされました。それがこちら。

Radeon RX 5300MをサポートしたRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.11.2ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・Radeon RX 5700シリーズ環境において、1080pおよび低設定でゲームをプレイすると、一部のゲームでスタッターが発生する不具合。
・一部のRadeon RX 5700シリーズでThe Outer Worldsをプレイすると、ゲームがクラッシュする不具合。
ダウンロードは以下のリンクよりどうぞ。

『Fortnite』(DirectX 12)に最適化したRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.11.3ドライバが公開されました。今回のアップデートはその1点だけで不具合の修正はありません。
ダウンロードは以下のリンクよりどうぞ。

『Star Wars Jedi: Fallen Order』に最適化したRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.11.2ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)において、特定のマップでスタッターが発生したりパフォーマンスが低下する不具合。
ダウンロードは以下のリンクよりどうぞ。

『Red Dead Redemption 2』に最適化し、Vulkanの追加命令をサポートしたRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.11.1ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・Radeon SettingsからTwitchに接続して配信できない場合がある不具合。
・The Outer Worldsでキャラクターインベントリを開くとゲームがクラッシュする不具合。
・The Outer Worldsのインベントリ画面でキャラクターが正しくレンダリングされない不具合。
・一部のVulkan APIゲームでフレームレートが上限になったり60fpsに制限される不具合。
・AMFエンコーディングを使用するとOBSストリーミングで大量のフレームドロップが発生する不具合。
ダウンロードは以下のリンクよりどうぞ。

『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』『The Outer Worlds』『Chernobylite (Early Access)』に最適化したRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.10.2ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・League of Legends起動時、数秒間モニタに何も表示されなくなる不具合。
・Radeon Chillを有効または無効にすると、不正なレジストリエントリが作成されることがある不具合。
・Borderlands 3のゲーム内ベンチマーク実行後、または解像度変更後にゲームがハングアップする不具合。
・USB Type-Cに接続した一部のモニタを使用すると、動画やテレビアプリケーションでメディアを再生中にちらつきが発生する不具合。
・一部のRadeon RX Vega / RX 5700シリーズで高負荷になると、スレッドスタッククラッシュまたはTDRが断続的に発生する不具合。
ダウンロードは以下のリンクよりどうぞ。

『GRID』に最適化し、RADEON RX 5500 / 5500MをサポートしたRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.10.1ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・ボーダーランズ3をDirectX 12でプレイするとゲームがクラッシュする不具合。
・ボーダーランズ3をDirectX 12でプレイすると表示がおかしくなる不具合。
・RX 5700シリーズ環境で一部の75Hzモニタを使用すると表示がおかしくなる不具合。
・RX 5700シリーズ + FreeSync 2対応モニタで正常にHDRを有効にできない不具合。
・FreeSyncを有効にしてシステムがアイドル状態などになると、モニタが黒く点滅する不具合。
ダウンロードは以下のリンクよりどうぞ。
AMDはRADEON RX 5500シリーズを発表しました。
| RX 5700 XT | RX 5700 | RX 5500 シリーズ | |
| SP数 | 2560 | 2304 | 1408 |
| Game Clock | 1,755 MHz | 1,625 MHz | 1,717 MHz |
| Boost Clock | 1905 MHz | 1,725 MHz | 1,845 MHz |
| VRAM | 8GB GDDR6 | 8GB GDDR6 | 8GB GDDR6 |
| Memory Interface | 128-bit | 128-bit | 128-bit |
現在のところ、詳細な発売予定日や価格等については明らかにされていません。AMDによるとNVIDIAのGeForce GTX 1650と比較すると以下のようなパフォーマンス差があることをアピールしています。

『ゴーストリコン ブレイクポイント』に最適化されたRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.9.3ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・Sekiro: Shadows Die Twiceのゲーム後半でテクスチャの表示がおかしくなる問題。
・RX 5700シリーズ環境でハードウェアアクセラレーションを有効にしてDiscordを使用すると、アプリケーションがハングアップする問題。
ダウンロードは以下のリンクよりどうぞ。

7,680 x 4,320という8K解像度でGears 5をプレイするとフレームレートはどうなるのか。そんな実験が海外で行われました。実験に使われたマシンスペックは以下になります。
それではサクッと結果をどうぞ! Gears 5にはUltra-HD Texture Packをインストール済みとなっています。まずはUltra設定から。

『Borderlands 3』に最適化されたRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.9.2ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・75Hzに設定されているモニタ環境でV-Syncを有効にすると、フレームレートが30fpsでロックされる問題。
・一部のRX 5700シリーズ環境でブラウザから動画コンテンツを視聴するとシステムが不安定になる問題。
・Radeon ReLiveで正常にキャプチャできない問題。
・Radeon Settingsに、一部のRX 5700シリーズでは利用できないコアクロックが表示される問題。
・RX 5700シリーズ環境でEnhanced Syncを有効にすると、ゲームやアプリケーション、またはシステムがクラッシュする問題。
ダウンロードは以下のリンクよりどうぞ。
上記は2018年1月に発表されたAMDのロードマップです。AMDは以下のようにロードマップを更新しました。

Vulkanの追加命令をサポートし、『Gears 5』に最適化されたRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.9.1ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・RX 5700シリーズ環境でRGB Fusion 2.0を起動すると、システムがハングアップする問題。
ダウンロードは以下のリンクよりどうぞ。

『Control』『Man of Medan』に最適化し、 5700シリーズでHDCP 2.3をサポートしたRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.8.2ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・Rocket Leagueのプレイ中、タスクの切り替えを行うとアプリケーションがハングアップする不具合。
・League of Legendsのプレイ中、タスクの切り替えを行うとパフォーマンスが低下する不具合。
・RX 5700シリーズで3Dアプリケーションを実行中にメモリのオーバークロックを行うと、システムが不安定になる不具合。
・Fortniteをプレイ中、最初の数分間、スタッターが発生する不具合。
ダウンロードは以下のリンクよりどうぞ。

Microsoft PlayReady 3.0をサポートしたRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.8.1ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・一部のWindows10 v1903環境にRadeon Softwareをインストールすると色がおかしくなる場合があります。この不具合はWindowsUpdate(KB4505903)で修正されています。
・Radeon Chillの設定がゲームプロファイルの設定と同期しない不具合。
・RX 5700シリーズ環境で自動オーバークロックメモリを適用してゲームやアプリケーションをフルスクリーンで実行すると、ブラックスクリーンになったりちらつきが発生する不具合。
・Radeon AntiLagを使用すると一部のゲームでパフォーマンスにわずかに影響する不具合。
・RX 5700シリーズ + Windows7システム構成でアンインストール中にブラックスクリーンになる場合があります。回避策はセーフモードでアンインストールしてください。 (※何のアンインストールことかは書かれていません。おそらくドライバのことだと思われますが断定はできません。原文は『Radeon RX 5700 Series Graphics may experience a black screen during uninstall on Windows7 system configurations. A work around is to perform uninstall in safe mode.』です)
・Windows7システム構成でRadeon ReLiveを使用してクリップレコーディングすると何も記録されていないクリップが生成される不具合。
ダウンロードは以下のリンクよりどうぞ。

Radeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.7.5ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・RX5700シリーズ搭載環境でWolfenstein: Youngbloodをプレイすると、アプリケーションがクラッシュしたりハングアップする問題
変更内容はこれだけで、先日の19.7.4と同様に特定のゲーム向けの修正パッチといったところです。ダウンロードは以下のリンクよりどうぞ。

Radeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.7.4ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・RX5700シリーズ搭載環境でGrand Theft Auto Vをプレイすると、アプリケーションがクラッシュしたりハングアップする問題
変更内容はこれだけで、実質、GTAV修正パッチといったところです。ダウンロードは以下のリンクよりどうぞ。

Vulkanの追加命令をサポートし、『Wolfenstein: Youngblood』に最適化されたRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.7.3ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・RX 5700シリーズを搭載したWindows7環境でLeague of Legendsが起動しない問題
・RX 5700シリーズを搭載した環境でRadeon Softwareを高速アップグレードすると、DirectX 9アプリケーションがハングアップやクラッシュする問題
・RX 5700シリーズを搭載した環境でRadeon Image Sharpeningを有効にすると、Windows Mixed Realityの起動に失敗する問題
・Radeon ReLive VR使用時、オーディオがビデオと同期しない問題
・RADEON VII搭載環境でアプリケーション実行時、WattManの電力ゲージに誤った値が表示される問題
・Windows7環境でAMD Log Utility Driverのインストールが断続的に失敗する問題
・Radeon Anti-Lagを有効にすると、一部のゲームアプリケーションでパフォーマンスがわずかに低下する問題
・RX5700シリーズ搭載環境でFortniteをプレイすると、最初の数分間、スタッターが発生する問題
・Radeon Image Sharpening有効時、Vulkan APIゲームでRadeon Overlayがちらつきが発生する問題
・Adobe Premier Pro2019ベンチマーク実行時、一部のテストで表示がおかしくなる問題
ダウンロードは以下のリンクよりどうぞ。