
ASUS製マザーボード環境でAMD Ryzen 7 7800X3DやRyzen 9 7950X3Dなどの3D V-Cacheモデルが焦げて破損するという報告が何件か出ていますが、ASUSは最近になってAM5マザーボードページから古いBIOSを削除したことが判明しました。

ASUS製マザーボード環境でAMD Ryzen 7 7800X3DやRyzen 9 7950X3Dなどの3D V-Cacheモデルが焦げて破損するという報告が何件か出ていますが、ASUSは最近になってAM5マザーボードページから古いBIOSを削除したことが判明しました。

AMD Ryzen 7 7800X3DやRyzen 9 7950X3Dなどの3D V-Cacheモデルと、ASUS製マザーボードとの組み合わせで、CPUとマザーボードが死亡するという報告が出ています。その写真がこちら。

YouTubeチャンネルのMintegerにより、Ryzen 7 7800X3Dを用いたX670 vs. A620マザーボード対決が公開されました。

究極の裏配線マザーボード『ASUS TUF GAMING B760M-BTF WIFI D4』が台湾で発売されました。また、組み上げた写真も複数公開されました。

MSIは、同社製マザーボードの独自機能により、Ryzen 7 7800X3Dのゲーム性能を最大12%向上させることができることを発表しました。

海外では発売されたA620マザーボードですが、AMDによると一部のCPUは使用できかったり、最大性能を発揮できない場合があるようです。

AMDは、A620を含めた600シリーズチップセットの仕様表を公開しました。

海外のPCショップにAMD A620チップセットマザーボードが掲載されました。それがこちら。

海外メディアのVideoCardzにより、AMD A620チップセットAM5マザーボード『ASRock A620M-HDV/M.2』の写真がリークされました。

ASUSは、AMD Ryzen環境において最大192GBのDDR5メモリをサポートすることを予告しました。

MSIは、一部のDDR4メモリ版マザーボードの製造を終える模様です。

先日、ASUSから基板裏にコネクタを付けたマザーボードが発表されましたが、MSIやMaxsunからも同じ構造のマザーボードが登場しました。その写真がこちら。

ASUSから一風変わったマザーボード『TUF GAMING B760M-BTF WIFI D4』が発表されました。

ASUSは、同社製マザーボードにおいて、最大192GBのメモリ容量および、24GB / 48GB DDR5メモリモジュールをサポートすることを発表しました。

ASUSとGigabyteは、Intel I226-V NICの不具合に対処したドライバを公開しました。

Intelは、I226-V NICの不具合を認めました。

AMDは、Ryzen 9 7950X3DやRyzen 9 7900X3DといったRyzen 7000X3DシリーズをサポートしたAMD Ryzen Chipset Driver バージョン5.02.19.2221を公開しました。

ASRockは、同社製のIntel 700および600シリーズチップセットマザーボードにおいて、最大192GBのメモリ容量をサポートすることを発表しました。以下、ASRockの発表になります。

Intelは、Z690とB660チップセットを早々に製造終了する模様です。中国語圏メディアのMydrivers.com (快科技)が報じました。

Ryzen 9 7950X3DやRyzen 9 7900X3Dなど、Ryzen 7000X3DシリーズCPUをサポートしたBIOSが公開されました。