
各所からNVIDIAのAmpere GPUについて、仕様や登場時期などの情報が出てまいりました。

各所からNVIDIAのAmpere GPUについて、仕様や登場時期などの情報が出てまいりました。

2020年1月17日付けで公開されたAMDのリサ・スーCEOへのインタビュー動画にて、ハイエンドNaviについて以下の言及がありました。

GeForce 442.01 Hotfixドライバが公開されました。このドライバでは以下の不具合が修正されています。

NVIDIAは、発売当初349ドルだったGeForce RTX 2060 Founders Editionを299ドルまで値下げしました。これにより、NVIDIAとAMDのミドルレンジ帯のグラフィックスカード価格は以下のようになります。

Intelは、2020年3月16日より開催されるGame Developers Conference 2020(GDC 2020)にて、Xeアーキテクチャについて講演を行うことを発表しました。以下、Intelの発表になります。

『ドラゴンボールZ KAKAROT』に最適化したRadeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.1.2ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。

Eurasian Economic Commission (EEC)のデータベースにAMD未発表のRadeonグラフィックスカードが2020年1月14日付けで登録されました。それがこちら。

『モンスターハンターワールド: アイスボーン』に最適化したRadeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.1.1ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。

CES 2020にて、Intelは、Xeアーキテクチャを採用したdGPUとなるDG1の開発者向けグラフィックスカード『DG1 Software Development Vehicle』を発表・公開しました。それがこちら。

『Wolfenstein:Youngblood』『モンスターハンターワールド: アイスボーン』『Bright Memory:Infinite』『Quake II RTX』に最適化し、新たなG-Sync Compatibleモニターをサポートした441.87ドライバが公開されました。リリースノートによると以下の不具合が修正されています。

Radeon RX 5600 XTの発売が目前に迫っていることを示すかのように、海外メディアのVideoCardzにより各社の製品画像がリークされました。

NVIDIAの次期GPUと噂されるAmpereについて、台湾メディアのTaipei Times(台北時報)は以下の内容を報じました。

ASRockのWebページにて、Radeon RX 5600 XTの各種仕様が掲載されました。それがこちら。

DRAMeXchangeは2020年のGDDRメモリ価格について以下の内容を報じました。

先日、Radeon RX 5600 XTがEECに掲載されて、VRAMが6GBだということが判明しました。そして今回、3DMarkのデータベースにVRAM6GBの未知のカードが掲載されました。それがこちら。

GigabyteはEAGLEシリーズというグラフィックスカードのラインナップを予定しているようで、その製品リストがEurasian Economic Commission (EEC)のデータベースに掲載されました。また、そこには未発表のRadeonカード、RX 5600 XTも掲載されています。それがこちら。

Vulkanの追加命令をサポートしたRadeon Software Adrenalin 2020 Edition 19.12.3ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。

2019年12月13日頃からNVIDIAのドライバダウンロードページからWindows10用GeForceドライバを検索してダウンロードしようとすると、DCH版のページにジャンプするようになっています。これまでは標準版かDCH版かを選択できましたが、その選択ができなくなりました。

海外のGeForce公式フォーラムに投稿された不具合情報です。目に付いた不具合書き込みをざっくり意訳。真偽のほどは定かではありません。ご覧いただいた方の判断にお任せします。同様の不具合をお持ちの方の参考になりましたら幸いです。
| 更新履歴 ① GTAVの不具合が修正された旨を加筆。 |

2019年12月12日(現地時間)、AMDはRadeon RX 5500 XTを発表しました。
| 更新履歴 ① 国内価格を加筆。 |