
MSI Afterburner 4.6.0 Beta 15が公開されました。今回のアップデートではRADEON VIIのフルサポートが含まれています。ダウンロードは下記のページよりどうぞ。

MSI Afterburner 4.6.0 Beta 15が公開されました。今回のアップデートではRADEON VIIのフルサポートが含まれています。ダウンロードは下記のページよりどうぞ。

『Dirt Rally 2.0』と『Ryzen Mobile Processors with Radeon Vega Graphics』に最適化されたRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.2.3ドライバが公開されました。リリースノートによると、以下の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・バトルフィールドVでキャラクターの輪郭が画面上にスタックする問題
・WattManのTuning Control Auto Overclockまたはマニュアルファンカーブを使用すると、RADEON VIIのファンが長時間高回転のままになる問題
・ReLive wireless VRを長時間使用しているとアプリケーションがクラッシュやハングアップする問題
・WattManのマニュアルファンカーブ有効時、Zero RPMが無効になる問題
・FreeSync有効時、動画再生ソフト等をフルスクリーンで起動すると動画が途切れる問題
ダウンロードは以下のリンクからどうぞ。

『Far Cry New Dawn』、『Metro Exodus』、『Sid Meier's Civilization VI: Gathering Storm』、『Crackdown 3』への最適化と、RADEON VIIをサポートしたRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.2.2ドライバが公開されました。リリースノートによると、下記の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・特定の状況でゲームが遅くなる問題
・Radeon Overlayに適用などのボタンが表示されない問題
・WattManでRADEON VIIのメモリクロックが変更できない問題
・RADEON VII + Windows7環境でタイムアウトの検出と回復を実行しようとすると、断続的にシステムがハングアップする問題
・WattManがRADEON VIIの誤った最大ファン回転数や温度を表示する問題
・WattManで複数の変更を適用すると、変更された値が正常にセーブ・ロードされない問題
・RADEON VII + X399マザーボード環境でシステムが不安定になる問題
・PUBGがクラッシュする問題
・Radeon Settingsでパフォーマンスヒストグラムをロードするとアプリケーションがハングアップする問題
・現在使用中のドライバが、新たなドライバとして通知される問題
・RADEON VII環境でApex Legendsの輪郭の表示がおかしくなる問題
ダウンロードは下記サイトからどうぞ。

各所でRADEON VIIのレビューが一斉に公開されました。詳細は下記のレビューリンクへどうぞ!
4gamer
「Radeon VII」レビュー
PC Watch
待望のAMD製7nmハイエンドGPU「Radeon VII」をテスト
TECH POWER UP
AMD Radeon VII 16 GB Review
PC Perspective
AMD Radeon VII Review: Supercharged Vega
AMDは競合機種をGeForce RTX 2080としており、CES 2019では、
上記の3タイトルに関してはRADEON VIIが有利であることを主張しました。それでは他のタイトルはどうでしょうか。21タイトル x 3解像度でのRADEON VII vs RTX 2080の対決結果をサクッとどうぞ!

『APEX Legends』、『The Division 2 Private Beta』、『アサシンクリード オデッセイ』に最適化されたRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.2.1ドライバが公開されました。リリースノートによると、下記の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・バトルフィールドVでキャラクターの輪郭が画面上にスタックする問題
・一部のHybrid Graphics環境でRadeon Settingsのインストールに失敗する問題
・一部のモニタでFreeSync有効時に表示が消える問題
・Anthemで表示がおかしくなる問題
・タブを素早く変更するとRadeon Settingsがクラッシュする問題
・Radeon Settingsが古いドライバをすすめる問題
・システム再起動後、HDMIアンダースキャンの設定が保持されていない問題
・Radeon ReLiveで正常に録画できない問題
ダウンロードは下記サイトからどうぞ。
(Soure:Reddit)
RedditユーザーのPurpleSquash640氏は上記のスクリーンショットを投稿しました。不思議なことに、このバトルフィールドVのスクリーンショットには、ASUSのグラフィックスカードの広告が表示されています。
PurpleSquash640氏はASUSのGPUユーティリティ『ASUS GPU Tweak II』を使用しており、このツールを使用するとゲーム画面にASUS製品の広告がオーバーレイ表示されるそうです。幸いなことに、この迷惑な広告表示はオーバーレイの設定から無効にすることができるとのことです。
ASUSはこれまでにも勝手にアプリケーションをインストールする機能をマザーボードのBIOSに仕込んだりしており、あまりユーザーに歓迎されない方向に向かっているのではないかと懸念されます。

『バイオハザード RE:2』、『Tropico 6』、『Anthem』に最適化されたRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.1.2ドライバが公開されました。リリースノートによると、下記の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・再起動時にブラックスクリーンが表示される問題
・新しいドライバが利用可能というポップアップが誤って表示される問題
・FreeSync有効時、Rocket Leagueでちらつきなどが発生する問題
・カスタムインストールを行うとRadeon Softwareのインストールに失敗する問題
・Upgrade Advisorを何度も更新するとRadeon Settingsがクラッシュする問題
・最新の推奨ドライバがAMD Linkによってインストールされていると、オプションドライバにアップグレードができない問題
ダウンロードは下記サイトからどうぞ。

MSI Afterburner 4.6.0 Beta 11が公開されました。今回のアップデートではRadeon Software Adrenalin 2019 Editionでのファンコントロールのサポート、MSI RTX 2080 Ti Lightningシリーズのデータベースなどが含まれています。
また、もし、VC++ 2008ランタイムが未インストールの場合には同時にインストールされるようになりました。これにより、特定の機能が使えないといった問題が解決します。
ダウンロードは下記サイトからどうぞ。

(Source:AMD / PC Perspective)
AMDはRADEON VII vs RX Vega 64のベンチマーク対決を公開しました。4つのアプリケーションおよび25タイトルのゲームを4K解像度/最高設定にて測定。使用システムはi7-7700K / 16GB DDR4-3000とのこと。リザルトをグラフにすると以下になります。

『Fortnite』に最適化されたRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 19.1.1ドライバが公開されました。リリースノートによると、下記の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・1440pのウルトラワイドモニタでVirtual Super Resolutionが使用できない問題
・一部のRADEON RXシリーズ環境でゲーム中にALT + TABを押すとシステムラグが発生する問題
・Radeon Settings Advisorが古いバージョンを推奨する問題
・Radeon Settingsのアップデート通知が頻繁に表示される問題
・リセットボタンを使用してもRadeon WattManのプロファイルが正常にリセットされない問題
・ドライバのインストール後に再起動ボタンを押したとき、またはRadeon WattManのタブを開いたときにRadeon Settingsがクラッシュする問題
・Zero RPMコントロールの有効化に失敗する問題
・Radeon ReLiveギャラリーのアップロードキューが動画のアップロードに失敗する問題
・ドライバのアップデート後、以前のバージョンが誤って表示される
・カスタムカラーがゲームで保持できない問題
・ゲーム内で解像度を変更するとパフォーマンスメトリクスのオーバーレイ機能が正しくスケーリングされない問題
・Enhanced Syncが有効になっているとVulkan APIゲームでテアリングが発生する問題
・マルチモニタ環境で1つ以上のモニタの電源がオフになっているとマウスの動きにラグが発生する問題
・Upgrade Advisorが断続的にゲームの検出に失敗する問題
ダウンロードは下記サイトからどうぞ。

AMDはVegaを7nmにシュリンクし、16GBのHBM2を搭載した次期ハイエンドGPU『RADEON VII(セブン)』を発表しました。4K解像度において、

Radeon Software Adrenalin 2019 Edition 18.12.3ドライバが公開されました。リリースノートによると、下記の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・WattManのファンゲージが正常に動作しない問題
・RX Vegaシリーズのメモリクロックが800MHzに固定される問題
・ゲーム終了後もファンのカスタム設定が継続する問題
・ゲームストリーミングタブが表示されない問題
・Radeon ReLive for VRで表示がおかしくなる問題
・Radeon Overlayに警告メッセージが表示されない問題
・スライダーの値が正常に反映されない問題
・ドライバアップデート後も以前のバージョンが表示される問題
・UIのボタン表示が重なる問題
ダウンロードは下記サイトからどうぞ。

『アサシンクリード オデッセイ』、『Shadow of the Tomb Raider』、『DOOM』、『Wolfenstein II: The New Colossus』、『Strange Brigade』に最適化されたRadeon Software Adrenalin 2019 Edition 18.12.2ドライバが公開されました。リリースノートによると、下記の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・リブートするたびにRadeon SettingsにEULAの画面が表示される問題
・Google Earth VRの読み込みに失敗したり起動しない問題
・アサシンクリード オデッセイがブラックスクリーンになる問題
・アサシンクリード オデッセイがクラッシュしたりTDRが発生する問題
・Forza Horizon 3起動時にクラッシュする問題
・RYZEN + Vega環境でCall of Duty: Black Ops 4起動時にクラッシュする問題
・ChromeでYouTubeの動画をフルスクリーンで再生するとブラックスクリーンになったりモニタとの信号が途切れる問題
・バトルフィールド1で水のテクスチャがちらつく問題
・Strange BrigadeをVulkan API + ウィンドウモードでプレイするとスタッターが発生する問題
・Kingdom Come Deliveranceをプレイ中にRadeon Overlayが正常に動作しない問題
・ドライバのアップデート後、Eyefinity advanced setup optionsがRadeon Settingsに表示されない問題
今回のアップデートは『Radeon Software Adrenalin 2019 Edition』と題されており、新機能等が追加された所謂大型アップデートとなっています。新機能については4gamerにて詳しく触れられているので、詳細は下記のリンク先をご覧くださいませ。
ダウンロードは下記サイトからどうぞ。

『ジャストコーズ4』に最適化されたRadeon Software Adrenalin Edition 18.12.1ドライバが公開されました。リリースノートによると今回は『ジャストコーズ4』に最適化のみで不具合の修正はありません。
[ 修正された不具合 ]
・なし
ダウンロードは下記サイトからどうぞ。

『バトルフィールドV』に最適化されたRadeon Software Adrenalin Edition 18.11.2ドライバが公開されました。リリースノートによると、下記の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・RX Vegaシリーズでシステムアイドル時にメモリクロックが高くなる問題
・Radeon Softwareのアップデート通知にインストール済みのドライバが使用可能なソフトウェアアップデートとして誤って表示される問題
ダウンロードは下記サイトからどうぞ。

GPU-Z 2.15.0が公開されました。今回のアップデートでは各種バグ修正とRADEON RX 590 / Intel Whisky Lake (UHD Graphics 617)などのサポートが含まれています。

『Hitman 2』、『バトルフィールドV』、『Fallout 76』への最適化とRX 590のサポートが追加されたRadeon Software Adrenalin Edition 18.11.1ドライバが公開されました。リリースノートによると、下記の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・Windows10 v1809 October 2018 Update環境でRadeon Overlayを使用すると、ゲームが不安定になったりクラッシュする問題
・Windows7環境でアサシンクリード オリジンズがクラッシュする問題
・Wolfenstein II: The New Colossusで溶岩や水の表示がおかしくなる問題
・Strange BrigadeをDirectX12でプレイするとクラッシュする問題
ダウンロードは下記サイトからどうぞ。
| 更新履歴 ① RX 590サポート版18.11.1の公開に伴い本文およびリンクアドレスを加筆・修正。 |
Rivatuner Statistics Server 7.2.0が公開されました。このアップデートでは各種バグフィックスや最適化、機能の改善などが含まれています。
もし、アップデート後にオーバーレイが機能しなくなった場合は、Rivatuner Statistics ServerとMSI AfterBurnerを完全にアンインストール(プロファイルを削除)して、クリーンインストールすれば再び機能するようになるとのことです。
ダウンロードは下記サイトからどうぞ。

『Fallout 76 B.E.T.A.』に最適化されたRadeon Software Adrenalin Edition 18.10.2ドライバが公開されました。リリースノートによると、下記の不具合が修正されています。
[ 修正された不具合 ]
・Vulkan APIを使用するゲームが起動時にクラッシュする問題
・マルチGPU環境でアサシンクリードオデッセイをプレイ中にAdaptive Anti-Aliasingを有効に変更するとランダムでゲームが終了する問題
ダウンロードは下記サイトからどうぞ。

GPU-Z 2.14.0が公開されました。今回のアップデートでは各種バグ修正とCore 9000番台のIntel UHD Graphicsのサポートが含まれています。
ダウンロードは下記のリンク先からどうぞ。
TechPowerUp GPU-Z v2.14.0