
MicrosoftはWindows7 / 8.1で2017年3月度のオプションパッチや4月度のセキュリティパッチを適用すると、Kaby Lake / Bristol Ridge以降(RYZEN含む)のCPUを搭載したPCでは、Windows Updateをさせないという機能を搭載しましたが、どうやらそれが誤作動を起こしているようです。
海外フォーラムの投稿によると、

MicrosoftはWindows7 / 8.1で2017年3月度のオプションパッチや4月度のセキュリティパッチを適用すると、Kaby Lake / Bristol Ridge以降(RYZEN含む)のCPUを搭載したPCでは、Windows Updateをさせないという機能を搭載しましたが、どうやらそれが誤作動を起こしているようです。
海外フォーラムの投稿によると、

(Source:Windows 10 Creators Update rollout: First phase update)
<ザックリ意訳>
Creators Updateの提供はWindows Update経由の場合、問題が発生する可能性の低いコンピュータから順次配信されます。しかし、手動アップデートを行った場合、この機能がバイパスされてしまいます。
現在、Creators UpdateはBluetoothの接続が上手くいかない不具合などを抱えています。お使いのコンピュータで問題が発生した場合に自力で解決できる上級者でない限り、Windows Update経由でCreatrs Updateが自動的に提供されるまでお待ちください。
上記内容がMicrosoftのBlog上で公開されました。これは間違いなく今週の『もっと早く言えランキング』入り確定。そんなランキングありませんが。
安定性重視の方は、Creators Updateに限らず大型アップデートを急いでインストールする必要はないでしょう。その理由は下記の記事をご参照くださいませ。

(Source:Windows and Office align feature release schedules to benefit customers)
Microsoftは毎年3月と9月の年2回、Windows10の大型アップデートを定期的に配信することをblog上で発表しました。Microsoftの発言に基づくと、『Redstone 3』は2017年9月に配信となり、その次の『Redstone 4(仮)』は2018年3月に配信となります。
言うまでもなく、これは半年ごとに新機能が追加されることを意味します。しかし、言い換えれば、半年ごとに設定は初期化されて、各種動作検証が必要になってくることも意味します。機能追加を歓迎する人もいるでしょうが、この『手間』のせいで逆の人もいるでしょう。
これがいつまで続くかについては言及されていませんが、こういう発表をするくらいなので当分の間は続くことが予想されます。
設定を全然いじらずデフォルトのままでしか使用しなかったり、半年ごとの再設定や動作検証が苦ではない人には問題ないかもしれませんが、再設定や動作検証に煩わされることなく、安定して長期間使いたい人は、Windows10以外の選択肢を考える必要があるかもしれません。
関連記事
【Win10】 朗報か?悲報か?MicrosoftがWindows10の大型アップデートを3月と9月の年2回、定期的に配信することを発表
【Win10】 Creators Update後、スタートメニューに現れた『Wireless Display Media Viewer』ってなんぞ?
【Win10】 Windows10 Creators Update後に 「は?」 ってなりそうな仕様変更2点&解決方法
【Win10】 Windows10の大型アップデートは2017年内にもう一回ある(予定)
【Win10】 Windows10 Creators Update後にJoytterのカラム設定が消える&復元方法
【Win10】 Windows10 Creators Updateのインストールに関する留意事項
【Win10】 『UxStyle』が入ったままだとWindows10 Creators Updateは正常に適用できない
【Win10】 悲報 Windows10 Creators UpdateにはDiagnosticテレメトリの拒否オプションが存在しない
【Win10】 『TOSHIBA Display Utility』が入ったままだとWindows10 Creators Updateは適用できない
【Win10】 Windows10 Creators Update手動インストーラ『Update Assistant』直リンク

(Source:TechPowerUp Announces MemTest64 - Test Memory from Within Windows)
再起動やMS-DOSモードで起動したりせず、Windows XP~10までの64bit OS上で動作するメモリテストソフト『MemTest64 1.0』が公開されました。このソフトはさまざまなアルゴリズムを用いてテストが行われ、エラーが発生した場合は自動的に検出されます。
メモリのオーバークロックやタイミングの設定をした後など、安定性の検証にご活用いただけるかと思います。また、ファイル構成はexeファイルが1つのみでインストールの必要もなく、レジストリもいじられないため非常にお手軽な仕様となっています。
ただし、1点だけ注意点があります。ページングファイルを有効にしておく必要があります。使用中のメモリを解放するために、他のアプリケーションをページファイルにスワップアウトする必要があるためです。
ページングファイルが無効だったり、有効でも容量があまりにも小さいと、限られたサイズのメモリ量しかテストできませんのでお気をつけください。
試してみたい方は↓からダウンロードをどうぞ!
MemTest64
https://www.techpowerup.com/memtest64/

2017年4月19日、Windows Updateに非セキュリティアップデートの『マンスリー品質ロールアップのプレビュー』が配信されました。以下、Windows7 / 8.1向けのザックリ説明になります。
/////////////////////
更新履歴
① 『Intel - System - 4/4/2017 12:00:00 AM - 1.0.0.1031』を記載
/////////////////////

(Source:For you testers: Here's how to spoof a Kaby Lake processor inside a VirtualBox Win7 VM)
<ザックリ意訳>
2017年4月度の月例パッチKB4015549、もしくはKB4015546などを適用すると、Kaby Lake / Bristol Ridge以降(RYZEN含む)のCPUを搭載したPCでは、↑上記スクリーンショットようにWindows Updateができなくなります。
しかし、スクリーンショットのエクスプローラに表示されている『wuaueng.dll』の日付に注目してください。このファイルを古いものに変更すると、

2017年4月12日に配信されたWindows7 / 8.1用KBのザックリまとめです。この記事は足りないKBや不具合等が見つかった場合に随時更新いたします。
今回のパッチには『セキュリティマンスリー品質ロールアップ』『セキュリティのみの品質更新プログラム』共に最新のWindows Updateクライアントが入っています。つまり、最新CPUでWUお断り機能入りでございます。
以下、2017年4月12日配信分のザックリ説明&ファイルの直リンクになります。(OfficeやSkype等のMS製品類は割愛しています)
/////////////////////
更新履歴
① WU産KB4015549に不具合情報(備考)を記載
② MSカタログ産KB4015546とWU産KB4015549に不具合情報(備考)を記載
③ KB4015546とKB4015549の不具合情報(備考)に被害報告の出ている海外フォーラムへのリンクを追記
/////////////////////

2017年3月15日に配信されたWindows7 / 8.1用KBのザックリまとめです。この記事は足りないKBや不具合等が見つかった場合に随時更新いたします。
最初にちょっとしたお知らせが二つ。まず、今月度からはWindows Updateクライアント産『セキュリティマンスリー品質ロールアップ』のテレメトリの有無は調べていません。
2016年10月度を除いて、2016年11月~2017年1月度まで全てテレメトリが入っていたので、今後『セキュリティマンスリー品質ロールアップ』は多くの場合でテレメトリが入っているものとして扱います。(『セキュリティマンスリー品質ロールアップ』を適用されている方で、テレメトリの有無を気にしている人っていませんよね……)
オプションパッチと、Microsoft Updateカタログ産の『セキュリティのみの品質更新プログラム』は引き続き調べてまいります。テレメトリを避けてセキュリティパッチを適用したい人はMicrosoft Updateカタログ産の『セキュリティのみの品質更新プログラム』をご利用くださいませ。
それに伴い、『WindowsUpdateで入れなくても良いKBリスト』には全ての『セキュリティマンスリー品質ロールアップ』を掲載いたします。
再インスコ時等、2016年10月度以降は『セキュリティのみの品質更新プログラム』を使いたい人は、リストから『セキュリティマンスリー品質ロールアップ』の番号が歯抜けにならないことで、不要なKB番号の把握が便利かと思います。
最後に、今月度から『セキュリティのみの品質更新プログラム』からInternet Explorer11用セキュリティパッチが分離しています。
お知らせおしまい。
以下、2017年3月15日配信分のザックリ説明&ファイルの直リンクになります。(OfficeやSkype等のMS製品類は割愛しています)
/////////////////////
更新履歴
① WU産KB4012215 / KB4012216にもIE11パッチ(KB4012204)が含まれている旨を記載
② WU産KB4012215に不具合情報を記載
/////////////////////

2017年3月度で公開されたExcel2010用セキュリティパッチKB3178690をインストールすると、Excel2010がクラッシュしたり応答しなくなる不具合が発生していました。
Microsoftはこの問題を修正したKB3191855を2017年3月28日付けで公開しました。不具合にお悩みだった方はWindows Updateを実行するか、下記の直リンクからどうぞ。
Microsoft Excel 2010 (KB3191855) 64 ビット版 の更新プログラム 24.7MB
Microsoft Excel 2010 (KB3191855) 32 ビット版 の更新プログラム 20.0MB
なお、KB3191855にはKB3178690と同じセキュリティアップデートが含まれているため、KB3178690をインストールしていない環境でもKB3191855のみをインストールすることでセキュリティアップデートが適用されます。

2017年3月22日、Windows Updateに.NETの非セキュリティアップデートと、同じく非セキュリティアップデートの『マンスリー品質ロールアップのプレビュー』が配信されました。以下、Windows7 / 8.1向けのザックリ説明&直リンクになります。
/////////////////////
更新履歴
① KB4012218 / KB4012219に補足説明を追記。Kaby Lake / Bristol Ridge以降(RYZEN含む)のCPU搭載マシンでWUお断りシステムが実装されている模様。
② 打開案を追記。ただし、パッチ単品にまで最新CPUでWUお断りシステムが含まれだしたらオワコン。
/////////////////////

2017年3月21日にWindows10用パッチKB4015438がWindows Updateに配信されました。
このパッチを適用することで、2017年3月度の月例パッチKB4013429で発生していた『TVTestが落ちる』、『Aviutlが落ちる』、『エクスプローラが落ちる』といった『Microsoft DTV-DVD Decorder』に関連する問題が解決します。
問題にお悩みだった方はサクッと適用しましょう。
注意点として、すんなり行く場合もあるようですが、環境によっては適用までに1時間以上かかったり、Windows Updateが○%で止まるといった報告がいくつか出ています。もし、Windows Update経由だと上手くいかなくて手動インストールを試したい方は、MSカタログ産パッチを↓の直リンクからダウンロードしてどうぞ。
Windows10 64bit用 KB4015438 1,055.7MB
Windows10 32bit用 KB4015438 566.5MB
あと、環境によってはディスククリーンアップで

3.99TBとなる表示バグが復活しているようです。(ただの表示バグなので実際に3.99TBを使っているわけではありません)
関連記事
【アプデ】 Windows10用KB4013429の適用で『Microsoft DTV-DVD Decoder』が使えなくなる。TVTestなどに影響 | と、解決方法

2017年3月度のWindows10用パッチKB4013429を適用すると、Microsoft DTV-DVD Decorderが死亡する模様。
29:名無し~3.EXE:2017/03/15(水) 06:35:10.25 ID:MR5Cgc7I.net
今月の局所的注意点
247 :名無しさん@編集中 (ワッチョイW d6ba-C77W) :2017/03/15(水) 06:24:23.42 ID:N1Lwd9kA0
KB4013429を入れるとMSデコーダでTvTestが落ちるのを確認
KB4013429をアンインストール、TvTest正常動作
デコーダをLAVに変更、再度KB4013429を更新
TvTest落ちなくなった
33:名無し~3.EXE:2017/03/15(水) 06:59:31.74 ID:MR5Cgc7I.net
>>29
どうやら、Microsoft DTV-DVD Decoderが殺された模様
88:名無し~3.EXE:2017/03/15(水) 10:34:38.86 ID:vnQJqmgT.net
37 qonohaの件
デコーダーを
Microsoft DTV-DVD Decoder(規定値/USER MERIT)
から
LAV Video Decorder
に変えるとエラーで落ちなくなりましたm(__)m感謝
Microsoft DTV-DVD Decorderをお使いの方はお気をつけくださいませ。現状の打開策は他のデコーダーで代用となります。
ぼくんちのTV別館さんによると、この問題は2017年1月のIP版用パッチから発生していたそうです。1ヶ月以上放置されているため、直るまでに時間がかかるかもしれませんね/(^o^)\
< Update 1 >

Kaby Lake及びBristol Ridge以降(RYZEN含む)のCPU搭載マシンでWindows7 / 8.1をお使いの人向けに、Microsoftは下記のページを公開しています。
Microsoftの言うことを信じるな。 Windows10はオペレーティングシステムではない。たしかにオペレーティングシステムのように見える機能を多く備えているが、実際には広告を配信するためのプラットフォームに過ぎない。 Windows10の発売以来、様々な形の広告について多くの苦情があった。Windows10は『スタートメニュー』、『タスクバー』、『アクションセンター』、『エクスプローラ』、『インクワークスペース』、『ロック画面』、『共有ツール』、『Windowsストア』、様々な場所で広告が表示される。 これらの『広告』について話題にあがるたびにMicrosoftは下記のように説明してきた。 「これは『提案』です」 などだ。Microsoftは私たちを馬鹿だと思っているのか? |
上記内容が海外メディアのBetaNewsで報じられました。Windows10の広告OS化と、MSさんお得意の言葉遊びに海外勢も苦言、というか割とブチギレのご様子。MSさんはつい最近もエクスプローラに表示される『広告』のことを『ヒント』なんて言っていましたね。
そりゃ人を馬鹿にした態度と思われるのも当然といえましょう。はたしてMSさんはこの方針のまま突き進むのでしょうか。そして、Windows10の広告OS化に歯止めのかかる日は来るのでしょうか。
↑Windows10のどのバージョンかはわかりませんが、エクスプローラに広告が入るようになったと海外Redditで話題になっています。Microsoftはこれを『ヒント』と称しているようですが、そんなのはただの言葉遊びでどこからどうみても『広告』でしょう。
このスクリーンショットを見た海外勢のReddit上での反応を見てましょう。

2017年3月11日、一部環境のWindows Updateに『INTEL - System - 8/19/2016 12:00:00 AM - 10.1.2.80』が再配信されました。
既報ですが、『INTEL - System ~』系をインストールしたことで安定しているドライバがダミードライバが置き換えられたり、タッチスクリーンが死亡するといった不具合報告が出ています。
また、パッチ単品でアンインストールはできない仕様のため(元に戻すにはシステムの復元等での対応が必要)、基本的に非表示リスト行き推奨です。くれぐれもお気をつけくださいませ。
関連記事
【アプデ】 タブレットキラーと化した『INTEL - System ~』先輩
【アプデ】 『INTEL - System - 8/19/2016 12:00:00 AM - 10.1.2.80』の続報、インストールはしない方が良い?

前回のあらすじ。1年以上前の日付のドライバ『Microsoft - WPD - 2/22/2016 12:00:00 AM - 5.2.5326.4762』が配信される。
MicrosoftはMSコミュニティ上でこの件について発表しました。

2017年3月9日、一部環境(?)のWindows10に『Microsoft - WPD - 2/22/2016 12:00:00 AM - 5.2.5326.4762』が配信されました。このパッチはWindows Portable Devices関連のパッチのようですが、国内外問わず0x800f0217エラーが出たりしてインストールが失敗するという報告がいくつか出ています。
また、なぜ突如として1年以上前の日付のドライバが配信されたのか、その理由は明らかになっていません。
現時点ではインストールが失敗する程度の不具合報告しかありませんが、過去にWindows Updateに配信された『INTEL - System ~』系などのドライバはシステムに致命的な不具合をもたらすことがありました。
【アプデ】 タブレットキラーと化した『INTEL - System ~』先輩
【アプデ】 『INTEL - System - 8/19/2016 12:00:00 AM - 10.1.2.80』の続報、インストールはしない方が良い?
これらの前例を考慮し、海外メディアのInfoWorldでは
| 『Microsoft - WPD - 2/22/2016 12:00:00 AM - 5.2.5326.4762』をインストールすることで具体的にどうなるのか、追加情報や報告があるまで、このドライバを避けることを強く推奨します。 |
と、注意喚起をしています。
今のところ致命的な不具合報告は見当たりませんが、『INTEL - System ~』も後になってから不具合報告が出てきたので、注意しておくに越したことはないでしょう。
< Update 1>
Windows8.1にも配信されているようです。8.1勢もお気をつけくださいませ。
(私信:情報提供ありがとうございます)
< Update 2 >
この件について、Microsoftが発表しました。誤配信ですって。

2017年3月8日、テレメトリパッチのKB2952664(Win7) / KB2976978(Win8.1)がWindows Updateに配信されました。
前回配信されたのが2月22日、さらにその前は2月10日、ここ1ヶ月間で計3回、ストーカーレベルに気持ち悪いっすね。MSさんはよっぽど情報を引っこ抜きたいご様子。
以下、いつも通りの注意喚起なコピペになります。
既報ですが、KB2952664(Win7) / KB2976978(Win8.1)を入れても何も良いことはありません。非表示推奨の紛うことなき糞パッチです。このパッチでシステムの互換診断なんてしても、CPUの無駄遣いで電力を消費されるだけです。 「MSに協力したい!」 って人はご自由にどうぞ。
注意事項として、KB2952664(Win7用)は何回アンインストールしても消えない場合があります。この症状に陥ってしまった場合、数回から多くて数十回、繰り返しアンインストールしないと消えません。アンインストールするには
アンインストール ⇒ 再起動せずにリストを確認 ⇒ あったらまたアンインストール、無くなるまでやる、無くなったら再起動
この手順でお試しくださいませ。あるいはBATファイルで処理するのも手です。
KB2976978(Win8.1用)はアンインストールをしても最終的に残る場合があります。これはMSのサイトで公開されている『最初からKB2976978入りのWindows8.1 ISO』を使ってWindows8.1をインストールした場合に起こります。

2017年2月25日に一部環境のWindows Updateに
『Intel - System - 11/16/2016 12:00:00 AM - 11.6.0.1042』
『INTEL - System - 8/19/2016 12:00:00 AM - 10.1.2.80』
上記のパッチが配信されています。もしかしたら他の日付の『INTEL - System ~』系パッチが配信されることもあるかもしれません。配信条件はわかりませんが、ネット上での報告は少なめとなっています。
既報ですが、これら『INTEL - System ~』系パッチは、インストールしたことによりドライバが置き換えられてしまったり、最悪の場合、タブレットなどのタッチスクリーンを死亡させるという不具合報告が出ています。海外メディアではインストールを控えるよう報じられました。
厄介なのは一度入れるとアンインストールができないため、もしも不具合が発生した場合はシステムの復元等での対応が必要になります。何かしらの理由でインストールしようと思っている人は、本当に必要かどうか、慎重に判断しましょう。
(私信:情報提供ありがとうございます)
関連記事
【アプデ】 タブレットキラーと化した『INTEL - System ~』先輩
【アプデ】 2017/01/02、一部環境のWindowsUpdateに『INTEL - System - 10/3/2016 12:00:00 AM - 10.1.1.38』が再配信
【アプデ】 46年前のパッチ『INTEL - System - 1/1/1970 12:00:00 AM - 10.1.2.80』が配信。……ファッ!?
【アプデ】 2016/12/28、一部環境のWindowsUpdateに『INTEL - System - 10/3/2016 12:00:00 AM - 10.1.1.38』が配信
【アプデ】 『INTEL - System - 8/19/2016 12:00:00 AM - 10.1.2.80』の続報、インストールはしない方が良い? (『3/13/2016』『9/15/2016』日付も配信)
【アプデ】 2016/12/21、一部環境のWindowsUpdateに『INTEL - System - 8/19/2016 12:00:00 AM - 10.1.2.80』が配信