
Intelは、同社製dGPUとなるDG1(製品名: Iris Xe Max)の出荷を開始したことを発表しました。

Intelは、同社製dGPUとなるDG1(製品名: Iris Xe Max)の出荷を開始したことを発表しました。

GPU-Z 2.35.0が公開されました。今回のアップデートではAMD Navi 21 / Radeon RX 6000シリーズのサポートが追加されました。また、GeForce RTX 3000シリーズのBIOS抽出機能も追加されています。
他、Intel DG1やCore i5-10200HのiGPUなどのサポートの追加、RTX 3090のメモリサイズの修正など、各種改善や不具合の修正が含まれています。
ダウンロードは以下のリンク先からどうぞ。
TechPowerUp
GPU-Z v2.35.0

GPU-Z 2.34.0が公開されました。今回のアップデートではGeForce RTX 3090 / RTX 3080 / RTX 3070のサポートが追加されました。また、GDDR6XやIntel Tiger Lakeなどのサポートの追加、RTX 3000シリーズのBIOS解析時にクラッシュする不具合の修正など、各種改善や不具合の修正が含まれています。
ダウンロードは以下のリンク先からどうぞ。

海外メディアのVideoCardzは、Intelがゲーマー向けGPUとなる『Xe-HPG』を開発中であると報じました。

IntelはXe GPUについて以下のツイートをしました。

GPU-Z 2.33.0が公開されました。今回のアップデートではGeForce RTX 2060 Mobile / 2070 Mobile (TU106-B)のサポートの追加、Comet Lake UHD Graphics 610 / 630のサポートの追加、古いRadeonカード環境で起動時にクラッシュする不具合の修正、他、細かな改善や各種不具合の修正が含まれています。
ダウンロードは以下のリンク先からどうぞ。

IntelのRyan Shrout氏は、Tiger Lakeプロセッサーを搭載した薄型ノートPCでバトルフィールドVをプレイする動画をツイートしました。

先日、GeekbenchにIntel XeアーキテクチャのdGPU『DG1 Software Development Vehicle』(以下、DG1)のOpenCLスコアが掲載されましたが、3DMarkにもDG1のベンチマークスコアが登場しました。それがこちら。

GPU-Z 2.32.0が公開されました。今回のアップデートではNVIDIA GPU環境においてPCIe電源コネクタ・PCIeスロットごとの消費電力や、GPU ASICのみの消費電力の表示など、新たなセンサーが追加されています。
また、その他不具合の修正やIntel第10世代となるComet Lakeのサポート追加などが含まれています。ダウンロードは以下のリンク先からどうぞ。

GeekbenchにIntel XeアーキテクチャのdGPU『DG1 Software Development Vehicle』(以下、DG1)らしきリザルトが掲載されました。それがこちら。

台湾メディアのCommercial Times(工商時報)は、Intelの5nmプロセスノード製品について以下の内容を報じました。

SandraのデータベースにIntel Xeアーキテクチャを採用したdGPU『DG1 Software Development Vehicle』らしきカードのスペックが掲載されました。それがこちら。

GPU-Z 2.31.0が公開されました。今回のアップデートではモバイル向けGeForce RTX 2000 / GTX 1600シリーズのサポートの追加、Intel iGPUの電圧モニタリングの追加、Radeon Proドライバのバージョン表示に対応、および、細かな改善や不具合の修正などが含まれています。
ダウンロードは以下のリンク先からどうぞ。

GPU-Z 2.30.0が公開されました。今回のアップデートではRadeon RX 590 GME / Radeon Pro W5500 / Radeon Pro V7350x2やIntel UHD Graphics (i5-10210Y)、GeForce GTS 450 Rev.2などのサポート追加、DirectX 12検出中にクラッシュする不具合の修正などが含まれています。
ダウンロードは以下のリンク先からどうぞ。

Intelは、2020年3月16日より開催されるGame Developers Conference 2020(GDC 2020)にて、Xeアーキテクチャについて講演を行うことを発表しました。以下、Intelの発表になります。

CES 2020にて、Intelは、Xeアーキテクチャを採用したdGPUとなるDG1の開発者向けグラフィックスカード『DG1 Software Development Vehicle』を発表・公開しました。それがこちら。

DRAMeXchangeは2020年のGDDRメモリ価格について以下の内容を報じました。

GPU-Z 2.28.0が公開されました。今回のアップデートではRadeon RX 5500 XT / Radeon Pro W5700のサポート追加、RX 470D / RX 560 Mobile / Picasso / Raven Ridgeの検出改善、他、各種不具合の修正が含まれています。
ダウンロードは以下のリンク先からどうぞ。

海外メディアのVideoCardzにより、IntelのGPU『Xe』のラインナップに関する情報がリークされました。VideoCardzによると、Intelは、コードネーム『Ponte Vecchio』と名付けられた7nm世代のGPUの準備をしているとのこと。Ponte Vecchioとは、イタリアのフィレンツェ最古の橋、ヴェッキオ橋より由来しています。
『Ponte Vecchio』はゲーム用GPUではなく、まずはエクサスケールコンピューティング用として登場予定。詳細は2019年11月17日に発表される見込みです。また、『Ponte Vecchio』と、2つのIntel Xeonスケーラブルプロセッサー(Sapphire Rapids)を組み合わせたエクサスケールコンピューター『Aurora』が2021年にリリース予定とのことです。
< Update 1 > [2019/11/18更新]
2019年11月17日(現地時間)、Intelにより『Ponte Vecchio』が発表されました。といっても、上記リーク通りの内容となっています。以下、公開されたスライドショー2枚になります。