
海外のGeForce公式フォーラムに投稿された不具合情報です。目に付いた不具合書き込みをざっくり意訳。真偽のほどは定かではありません。ご覧いただいた方の判断にお任せします。同様の不具合をお持ちの方の参考になりましたら幸いです。

海外のGeForce公式フォーラムに投稿された不具合情報です。目に付いた不具合書き込みをざっくり意訳。真偽のほどは定かではありません。ご覧いただいた方の判断にお任せします。同様の不具合をお持ちの方の参考になりましたら幸いです。

『Middle-earth: Shadow of War』、『The Evil Within 2(サイコブレイク2)』、『Forza Motorsport 7』、『ARKTIKA.1』に最適化されたGeForce 387.92ドライバが公開されました。
リリースノートによると下記の不具合の修正が施されています。
・X299環境でGPU使用率が低く、SLIパフォーマンスが低い問題
・FastSyncが有効だとYoutubeの動画再生時にマウスカーソルの挙動がおかしくなる問題
・Discordにフレームレートのオーバーレイが表示される問題
・HTC ViveでVRビューがランダムにジャンプする問題
・ドライバアップデート後にカスタム解像度が保持されていない問題
・ASUSの4Kモニタ環境でドライバをアップデート、もしくはロールバック後、カラー設定が保持されていない問題
・Windowsの起動中に線が表示されて点滅する問題
385.28でテコ入れされた299環境でSLIパフォーマンスが低い問題ですが、どうやら完全に直っていなかったようで、今回のパッチでも再度テコ入れされています。
注意点として、今回のドライバにはPhotoshop CC 2017で起こる既知の問題が掲載されています。Photoshop CC 2017を起動して最初に『パスぼかし』を選択すると 「Photoshopでディスプレイドライバに問題が発生しました」 といったようなエラーが表示されるようです。(英文を日本語訳にしたため、実際の表示は若干異なるかもしれません) Photoshop CC 2017をお使いの方はお気をつけくださいませ。
ドライバのダウンロードは下記サイトからどうぞ。
387.92WHQL Windows 7/8.1 64bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/125540/jp
387.92WHQL Windows 7/8.1 32bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/125522/jp
387.92WHQL Windows10専用 64bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/125576/jp
387.92WHQL Windows10専用 32bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/125558/jp
2017/10/11追記
不具合情報を書きました。
【GPU】 GeForce 387.92 ドライバ 不具合情報

海外のGeForce公式フォーラムに投稿された不具合情報です。目に付いた不具合書き込みをざっくり意訳。真偽のほどは定かではありません。ご覧いただいた方の判断にお任せします。同様の不具合をお持ちの方の参考になりましたら幸いです。

『Project Cars 2』、『Call of Duty: WWII (オープンベータ)』、『Total War: WARHAMMER II』、『Forza Motorsport 7』、『EVE: Valkyrie – Warzone』、『Raiders of the Broken Planet』、『Star Wars Battlefront 2 (オープンベータ)』に最適化されたGeForce 385.69ドライバが公開されました。
リリースノートによると下記の不具合の修正が施されています。
・DOOMでShadowPlayを使用中、ALT +TABを押すとゲームがひどくちらつく問題
・GTX 1070環境でCTRL + ALT + Sを押してもサラウンドの有効/無効を切り替えられない問題
・GTX 1050 Ti環境でThe Binding of Isaac: Rebirthをフルスクリーンでプレイすると、ラグが発生しフレームレートが低くなる問題
・GTX 1080搭載のノートPCで、外部モニタを使用してG-Syncを有効にするとスタッターが発生する問題
・GTX 970M環境でHitFilm Expressが正常に動作しない問題
・OptimusのノートPCでMinecraftをフルスクリーンでプレイすると、フレームレートが低くなる問題
・OptimusのノートPCでHeavenBenchmarkなどのOpenGLアプリケーションを実行すると酷いちらつきが発生する問題
・GeForce Experienceが有効だと、FPSオーバーレイがDiscordに誤って表示される問題
・Runescapeでフレームレートが低い問題
・G-Sync有効時、Windows Storeアプリからフルスクリーンで動画再生を行うとフリーズする問題
・ウィンドウモードでG-Sync有効時、UWPゲームとスタートメニューを切り替えると、スタートメニューの表示が遅くなる問題
・Windowsのコントロールパネルから解像度を変更するとHDR TVやディスプレイの色がおかしくなる問題
・NVENCで240fpsを超えるとビットレートオーバーシュートが発生する問題
・ANSELはアップデートされたAven Colonyの.exeファイルを有効にします
なお、今回のドライバには特権昇格の脆弱性などのセキュリティアップデートも含まれているとのことです。ドライバのダウンロードは下記サイトからどうぞ。
385.28WHQL Windows 7/8.1 64bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/124432/jp
385.28WHQL Windows 7/8.1 32bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/124234/jp
385.28WHQL Windows10専用 64bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/124414/jp
385.28WHQL Windows10専用 32bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/124252/jp
追記
不具合情報を書きました。詳細は下記の記事をご覧くださいませ。
【GPU】 GeForce 385.69 ドライバ 不具合情報

海外のGeForce公式フォーラムに投稿された不具合情報です。目に付いた不具合書き込みをざっくり意訳。真偽のほどは定かではありません。ご覧いただいた方の判断にお任せします。同様の不具合をお持ちの方の参考になりましたら幸いです。

『Destiny 2 PC Open Beta』、『PlayerUnknown's Battlegrounds』、『ARK: Survival Evolved』、『F1 2017』、『Pro Evolution Soccer 2018』、『Quake Champions Early Access』に最適化されたGeForce 385.41ドライバが公開されました。リリースノートによると下記の不具合の修正が施されています。
・GTX 970環境でQuantum Breakをプレイすると、フレームレートが低くなる問題
ドライバのダウンロードは下記サイトからどうぞ。
385.41WHQL Windows 7/8.1 64bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/123397/jp
385.41WHQL Windows 7/8.1 32bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/123343/jp
385.41WHQL Windows10専用 64bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/123541/jp
385.41WHQL Windows10専用 32bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/123361/jp
2017/8/26追記
不具合情報書きました。

海外のGeForce公式フォーラムに投稿された不具合情報です。目に付いた不具合書き込みをざっくり意訳。真偽のほどは定かではありません。ご覧いただいた方の判断にお任せします。同様の不具合をお持ちの方の参考になりましたら幸いです。

Agents of Mayhem、Killing Floor: Incursionに最適化されたGeForce 385.28ドライバが公開されました。リリースノートによると下記の不具合の修正が施されています。
・DOOM終了後もGPUクロックが下がらなかった問題
・GeForce Experienceから新しいドライバをインストールするとエラーが表示される問題
・新しいドライバでCall of Duty: Infinite Warfareのパフォーマンスが落ちる問題
・X299環境でSLIのパフォーマンスが低い問題
・Xiaomi TM1604 notebook(GeForce MX150)をサポートしていない問題
X299環境でSLIのパフォーマンスが低い問題にやっとテコ入れが入ったようです。ドライバのダウンロードは下記サイトからどうぞ。
385.28WHQL Windows 7/8.1 64bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/122571/jp
385.28WHQL Windows 7/8.1 32bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/122553/jp
385.28WHQL Windows10専用 64bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/122607/jp
385.28WHQL Windows10専用 32bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/122553/jp

NVIDIAはTITAN Xp向けに385.12ベータドライバを公開しました。TITAN Xp環境でこのドライバを使用すると、Mayaなどの3D映像ソフトの動作が最適化されて3倍以上のパフォーマンス向上が謳われています。
ゲーマーにはあまり関係のないドライバですが、試してみたいTITAN Xpユーザの方は下記のリンクからダウンロードをどうぞ!
385.12BETA Windows 7/8.1 64bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/122053/jp
385.12BETA Windows 7/8.1 32bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/122035/jp
385.12BETA Windows10専用 64bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/122161/jp
385.12BETA Windows10専用 32bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/122071/jp
ZOTACは長さ211mmのというかわいいサイズの『GeForce GTX 1080 Ti Mini』を発売しました。2017年2月に発売されたGTX 1080 MiniのGTX 1080 Ti版ですね!
出力端子はDP1.4 x3、HDMI2.0b、DL-DVI-Dを備えていて、スペックはFounders Editionから
| GTX 1080 Ti Mini | GTX 1080 Ti Founders | |
| Base Clock | 1506 MHz | 1480 MHz |
| Boost Clock | 1620 MHz | 1582 MHz |
| Memory Clock | 11 GHz | 11 GHz |
わずかに持ち上げられたクロックになっています。以下、このカードの製品画像とカタログスペック詳細になります。

海外のGeForce公式フォーラムに投稿された不具合情報です。目に付いた不具合書き込みをざっくり意訳。真偽のほどは定かではありません。ご覧いただいた方の判断にお任せします。同様の不具合をお持ちの方の参考になりましたら幸いです。
今回、フォーラムを見て初めて知ったのですが、384シリーズと、X299のSLI環境は相性が悪いようです。とはいえ、古いドライバを使うだけで打開可能となっています。詳細は続きをどうぞ。

Hellblade: Senua's Sacrifice、Fortnite(Early Access)、Dark and Light、LawBreakers、ARK: Survival Evolved、EVE: Valkyrieに最適化されたGeForce 384.94ドライバが公開されました。リリースノートによると下記の不具合の修正が施されています。
・GTX 980のSLI環境でIL2-Sturmovik Battle of Stalingrad(DX11)のパフォーマンスが優れない問題
・Star Ruler 2が数分でクラッシュする問題
・TITAN Xp環境でMass Effect: Andromedaをフルスクリーンモードで実行すると、ゲーム内設定からHDRを有効にできない問題
・GTX 1080 / 1070環境でShadow Warrior 2のHDRとWindowsのHDRが競合して色がおかしくなる問題
・GTX 970 + 384ドライバの組み合わせだとGears of War 4がフリーズする問題
・GTX 780 / 780 Ti環境でNieR: Automataがフリーズする問題
・TITAN X(PascalかMaxwellか不明)環境でWatch Dogs 2の起動時にクラッシュする問題
・DNFのゲームパフォーマンスが悪い問題
・Windows StoreのChannel 9 / rPlayでフルスクリーン再生すると、不安定になったりクラッシュする問題
・GTX 980のDisplayPortにモニタを繋げていると、モニタの電源をオフにしたあと再びオンにしてもモニタが映らない問題
また、今回のドライバにはいくつかの脆弱性の修正も施されています。ドライバのダウンロードは下記サイトからどうぞ。
384.94WHQL Windows 7/8.1 64bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/120941/jp
384.94WHQL Windows 7/8.1 32bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/120923/jp
384.94WHQL Windows10専用 64bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/120977/jp
384.94WHQL Windows10専用 32bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/120959/jp
2017/07/26追記
不具合情報書きました。

GeForce 384.80 Hotfixドライバが公開されました。このドライバでは下記の不具合の修正が施されています。
・Watch Dogs 2起動時にクラッシュする問題
・Simultaneous Multi Projectionを利用したVRアプリでスタッターが発生する問題
ダウンロードは下記の直リンクからどうぞ。
384.80 Hotfix Windows 7/8.1 64bit版
384.80 Hotfix Windows 7/8.1 32bit版
384.80 Hotfix Windows 10専用 64bit版
384.80 Hotfix Windows 10専用 32bit版
関連記事
【GPU】 GeForce 384.76 ドライバ 不具合情報
【GPU】 GeForce 375.70 ドライバ以降に導入されたテレメトリの無効化方法

(Source:Nvidia quietly rolls out DX12 ... / NVIDIA Adds DirectX 12 Support ...)
GeForce 384.76ドライバで、FermiカードがひっそりとDirectX 12に対応していることが判明しました。ただし、完全な対応ではなく、必要最小限の一部機能にのみ対応となります。
GTX 470ユーザがTime Spyを試してみたところ、
とりあえず完走はしました。
しかし、GTX 570ユーザが実際のゲームでDirectX 11と12の比較をしたところ、

「DirectX 12のパフォーマンスは非常に悪い。数字に出ないところではDirectX 12の方がスタッターが酷かった。HITMANはDirectX 11も12もどちらも最後までベンチマークが通らなかったが、DirectX 11が80FPSのところ、DirectX 12は半分の40FPSだった」 と報告しています。
現状、 「とりあえず対応した」 といった感じですね。

海外のGeForce公式フォーラムに投稿された不具合情報です。目に付いた不具合書き込みをざっくり意訳。真偽のほどは定かではありません。ご覧いただいた方の判断にお任せします。同様の不具合をお持ちの方の参考になりましたら幸いです。

Lawbreakers Rise Up BetaとSpider-man: Homecoming VRに最適化されたGeForce 384.76ドライバが公開されました。また、リリースノートによると下記の不具合の修正が施されています。
・ゲーム名の誤字
・3D Vision有効時に発生するCPUボトルネック
・GTX 1060 / 1070 / 1080でPrey(2017)のゲーム中にスタッターが発生する問題
・NVIDIA GameStreamを使用してDirectX 12のゲームをストリーミングするとキャプチャに失敗する問題
・Firefallが実行できない問題
・Norton 360が有効だとGTX 970でSLIを有効にできない問題
・DOOM(2016)をVulkanで実行するとバグが発生する問題
・No Man's SkyをSLIで実行するとテクスチャの表示がおかしくなる問題
・V-Syncを無効にした状態でWindowsストアのビデオアプリを実行すると、ビデオアプリが不安定になる問題
ドライバのダウンロードは下記サイトからどうぞ。
384.76WHQL Windows 7/8.1 64bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/120510/jp
384.76WHQL Windows 7/8.1 32bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/120492/jp
384.76WHQL Windows10専用 64bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/120600/jp
384.76WHQL Windows10専用 32bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/120528/jp
NVIDIAはVoltaを採用したTesla V100シリーズの新たなランナップを発表しました。SXM2版Tesla V100は2017年5月のGTC 2017で既に発表済みですが、今回はPCIe版のTesla V100となります。
前世代とスペックの比較をしてみると
| Tesla V100 (PCIe版) | Tesla P100 (PCIe版) | |
| GPU | GV100 | GP100 |
| Process | 12 nm | 16 nm |
| Die Size | 815 mm² | 610 mm² |
| CUDA | 5120 | 3582 |
| FP64 | 7 TFLOPS | 4.7 TFLOPS |
| FP32 | 14 TFLOPS | 9.3 TFLOPS |
| Memory Size | 16 GB | 16 GB |
| Memory Interface | 4096-bit HBM2 | 4096-bit HBM2 |
| Memory Bandwidth | 900 GB/s | 732 GB/s |
| Transistors | 21.1 billion | 15.3 billion |
| TDP | 250 W | 250 W |
大幅に性能が向上しています。このPCIe版Tesla V100は2017年中に出荷予定とのこと。PCゲーマー勢にTeslaシリーズは関係ありませんが、Voltaの足音が近づいてきていますね!

海外のGeForce公式フォーラムに投稿された不具合情報です。目に付いた不具合書き込みをざっくり意訳。真偽のほどは定かではありません。ご覧いただいた方の判断にお任せします。同様の不具合をお持ちの方の参考になりましたら幸いです。

DiRT 4とNex Machinaに最適化されたGeForce 382.53ドライバが公開されました。また、リリースノートによると下記の不具合の修正が施されています。
・DirectX 11の一部タイトルでFast Syncを有効にした場合、ゲーム内でのV-Syncが機能せず、テアリングが発生する問題
・Aerofly RC 7でシャドウが有効になっていると表示がおかしくなる問題
・Tombstone engineのゲームの表示がおかしくなる問題
・SLI + マルチモニタ環境で、クローンモード、あるいは拡張モードからセカンドモニタのみの表示に切り替えると何も表示されない問題
ドライバのダウンロードは下記サイトからどうぞ。
382.53WHQL Windows 7/8.1 64bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/119938/jp
382.53WHQL Windows 7/8.1 32bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/119920/jp
382.53WHQL Windows10専用 64bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/119974/jp
382.53WHQL Windows10専用 32bit版
http://www.nvidia.co.jp/download/driverResults.aspx/119956/jp

(Source:AMD RX Vega HBM 2 8GB Memory Stack Costs $160, Guess The GPU Price)
<ザックリ意訳>
4GBのHBM2メモリは1チップあたり大体$80するようだ。つまり、4GB HBM2を2つ使用するRADEON RX Vegaは、メモリに$160のコストがかかることになる。しかし、この価格は受注量などによって変動するため、大まかなものであることは留意していただきたい。
上記内容が海外メディアのSegmentNextで報じられました。ちょっと古いデータですが参考までに、

(Source:Uncategorized)
R9 290Xは256MB x 16の計4GB GDDR5で$32、Fury Xは1GB x 4の計4GB HBM1で$48の模様。1カードにかかるメモリコストは$50以下となっています。
SegmentNextの主張どおりに4GB HBM2が$80で取引されているとしたら、RADEON RX Vegaのメモリコストは文字通りに桁違いですね。