PCゲーム全般

yandere

さふいずむさんのサイトで公開されていました。1年以上前に…
新作が出ていないかちょくちょくチェックしていたのですが、ゲーム紹介ページをお気に入り登録していて、今の今までTOPページはノーチェック、まさか告知がTOPページだけだったなんて…

で、このゲーム、ヤンデレな男の娘とキャッキャウフフするフリーゲームです。しかもフルボイス。
この記事を書いている段階で3はまだ未プレイですが、1、2と俗に言うバカゲー(褒め言葉)でサクサク楽しめました。

男の娘が好きな方もそうでない方も、是非1からプレイしてみてください。注意点として3の紹介ページには2までのネタバレがありますので、1、2をクリアするまで見ないことをオススメします。

やらなきゃ(使命感)

やる前にどんなゲームか見たい人は1のゆっくり実況動画をどうぞ。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm20686225

さふいずむTOPページ
http://sapphism.web.fc2.com/

PCゲーム全般

ディスクステーションってご存知でしょうか、まだ地球上に恐怖の大王が訪れていない時代、ぷよぷよで有名なコンパイルが発行していたMSX/PC98用ゲーム付き雑誌です。
懐かしい人も居るんじゃないでしょうか、この頃はアスキーのソフコンというゲーム山盛り雑誌もありましたね、コープスパーティー初版からもうすぐ20年って嘘やろ…

話は戻って、そのディスクステーションが再誕するようです。
Vol.1には以下のゲームが収録予定。

動作環境を見たところ

しっかりWindowsに移植されているようです、すごい、まじで。
でも

解像度

このリフレッシュレートは無理。ギャフン。

ソース&予約サイト
プロジェクトEGG
ディスクステーションRe#01 / レトロゲーム総合配信サイト、プロジェクトEGG

余談。
DS4号の「幻世風狂伝」ED曲が大好きなので貼っておきますね。7:55から。(ネタバレ注意)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm7330067

RADEON


(ソース:Upcoming AMD Radeon Flagship To Be Called Fury – R9 390X Is Based On Enhanced Hawaii)

AMDの3xxシリーズは390Xも含めて、上記画像のように全てが2xx系のリネーム品になるようです。肝心のFijiですが、こちらはFuryとされる名前で登場予定。NVIDIAで言うところのTITANシリーズの位置付けになるのでしょうか。

NVIDIAはGTX9xx登場時、7xxよりCUDA数を下げながらも多くの場面で性能アップ・消費電力ダウンと進化させましたが、AMDの3xxは対抗出来るほどの進化を遂げているのでしょうか。まだ推定カタログスペックしかわかりませんが、本当に2xxのクロックを若干上げた程度の仕様なら残念感を拭えません。

FijiことFuryの性能に期待。

GeForce

まずは仕様とお値段から、こうして見ると1ドル124円換算にすると現在価格のTITAN XとGTX980は妥当なお値段、GTX980Tiが明らかにぶっ飛んでいます。代理店のASKを通していないPalit製TITAN Xのお値段はドスパラがんばっています。

続いてVideoCardz.comで公開された各種ベンチマーク。

CPU

エルミタージュ秋葉原より。
お値段についての続報はてんで見なくなりましたが、あのまま499ドル付近なんでしょうかね…

6/18追記
5775C発売しました、最新情報はこちら

RADEON


(ソース:PC Gaming Show | AMD Presents)

されるようです。この辺を前後にFury Xを市場に投下してきそうですね。はたしてAMD vs NVIDIAのハイエンドGPU対決はどちらが勝つのか。RADEONはTITANキラーとなれるのか。

しかし980Tiの強気な価格設定を見るとFury Xも980Tiと近い価格になりそうですね…

6/24追記
Fury Xの各種ベンチ結果が上がってきました。↓こちらをどうぞ。
【GPU】 AMD Fury Xの各種ベンチマーク公開

ケース

Computex2015で展示予定のPCケース「NanoXia」。か、かっこいい…中二心をくすぐられます。2PCでMMOもばっちこい。万一のトラブル時にも視認性が高く、メンテナンスもやりやすそうです。


ただ、唯一気になるのが、これ、椅子に座ったとき、足って真ん中に入れるしかないですよね。椅子を回転させたり、横に移動しようとしたとき、絶対ガッツンってやっちゃいますよね…まさか立って使うのでしょうか…

GPU

GPU-Zの最新版0.8.3が公開されました。GTX980Tiへの対応、他9xxMシリーズやAMDのFijiにも対応するようです。ダウンロードは記事下部のリンクからどうぞ。

GPU-ZというとGPUのクロックや温度等、細かい部分までモニタリングが出来る素晴らしいソフトですが、人によっては一生使うことの無い機能GPUのBIOSを吸い出すなんてことも出来ます。

↑赤丸の部分をクリックで簡単に吸い出せます。BIOSを直接いじって書き換えることにより、NVIDIA InspectorやMSI Afterburner等の制御ソフトに依存することのないハードウェアレベルでの制御が可能になります。興味ございましたらBIOSを書き換えるための手順紹介をご一読いただければと思います。

ソース
TechPowerUp
TechPowerUp Announces GPU-Z 0.8.3

GeForce

以前の記事の続報です、詳細は↑画像のエルミタージュ秋葉原の記事をご参照ください。先日のCUDA3072は間違いで正しくは2816、お値段も12-13万円になるとのこと。

この価格設定ならフルスペックで税込129,980円のTITAN Xでいいんだよなぁ…

5/31追記
980Tiの国内価格は5/31時点で11万円前後に落ち着いたようです。

CPU

シングルコアで4%、マルチコアで8%ほど6700Kの勝ち。アタリコアの4790Kとハズレコアの6700KでOC後に対決をした場合、さらに差は縮まりそうです。

GPU

したバージョンが公開されました。各種バグフィックス、TITAN XとGTX980Ti他の電圧制御の追加等が含まれているようです。詳細とダウンロードは下記リンクからどうぞ。

ソース
Guru3D
MSI Afterburner 4.1.1 Final Download