【雑記】 Google翻訳デフォ画面の韓国語をURLで他の言語に変える方法 [Update 1]

雑記

使いますか、韓国語。管理人は使うことがまったくありません。しかし、Google翻訳は英語、日本語、韓国語がデフォ画面。Google翻訳のデフォ画面は、アドレスをいじることで簡単に変更することが出来ます。

例えば、Google翻訳のアドレスを『https://translate.google.com/?hl=ja&sl=de&tl=zh-CN』にすると、

韓国語が消えて左側にドイツ語、右側に中国語が追加されます。仕組みは簡単で、

https://translate.google.com/?hl=ja&sl=de&tl=zh-CN

URLのオレンジ色の部分が左側、緑色の部分が右側の韓国語から変更される言語となります。ロシア語にしたければ『ru』、フランス語にしたければ『fr』と書き換えるだけです。

その他の言語コードはGoogle翻訳のソースを開いて『アイスランド語</option><option value=ga>』で検索すると、各国の言語コードが『value=』のところに書かれています。

なお、並び順に関しては変更できません。

更新履歴
① Google翻訳の仕様変更により記事を修正。