【CPU】 Core i9-10980XE(ES)の各種ベンチマークがリーク
ルーマニアメディアのlab501にて、Core i9-10980XE(ES)の各種ベンチマークがリークされました。と言ってもi9-10980XE自体、Skylake-X Refresh Refreshみたいなものなのでi9-9980XEやi9-7980XEから目新しい進化はあまりありませんが、既存のCPUと改めて比較するとどんなものなのかはおもしろいかもしれません。
それではサクッと結果をどうぞ!










ゲームの弱さはSkylake-Xから相変わらず。Cinebench R20のマルチスコアはさすが18C36Tのi9-10980XEがぶっちぎっています。また、『この中のCPU』ではアプリケーションの処理速度でも優位性を示せています。
しかし、注目したいのが12C24TのRyzen 9 3900X。Intel HEDT最上位のi9-10980XEに対して、メインストリーム帯である3900Xがかなり迫っていてコストパフォーマンスの高さを際立たせています。
ここに16C32TのRyzen 9 3950Xが載ったらどんな結果になるのかも見てみたいですね! アプリケーションによってはメインストリーム帯によるHEDT超えも見られそうです。






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