【Win】 MalwarebytesにCPU使用率90%以上の不具合。その後のアップデート適用で解決

Windows


(Source:Malwarebytes)

アンチウイルスソフトMalwarebytesに2018年1月27日(現地時間)のアップデートを適用すると、上記画像のように『MBAMService.exe』が90%以上のCPU使用率になり、多くのメモリを使用するという不具合が出ています。

この問題はその後のアップデートで修正されているため、お困りの方は新しいアップデートの確認と適用で解決します。もし、あまりにもPCが重すぎて上手く動作しない場合は、タスクマネージャから『MBAMService.exe』を終了してMalwarebytesの再起動後に適用をお試しくださいませ。