Gigabyte、TPM 2.0対応マザーボードを発表

Gigabyteは、同社製マザーボードがTPM 2.0に対応していることを発表しました。以下、プレスリリースになります。
当社のIntel X299、C621、C232、C236、C246、200、300、400、500シリーズ、およびAMD TRX40、300、400、500シリーズのマザーボードはTPM 2.0に対応します。 Windows11のシステム要件を満たすためにTPM 2.0ハードウェアモジュールは必須ではありません。当社のマザーボードの多くは、BIOS上からTPMの機能を有効にできます。IntelプラットフォームではPTT (Platform Trust Technology)を、AMDプラットフォームではfTPM (firmware TPM)を有効にするだけでTPM 2.0が機能します。 Windows11は今年後半にリリースされる予定です。システム要件の詳細はMicrosoftのページをご確認ください。Windows11対応CPUはIntel CPU対応リスト、AMD CPU対応リストよりご確認ください。 |





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