ハードウェア全般

ああ、うんうん、なるほどね、そういうことね。うん。わからん…
EDが完全勝利してますが紛うことなき完全勝利。すごいなぁ…

スペックはi7 3612QM/GT650M/8GB RAM、表示は液晶パネル名からたぶん1366x768/262K色/60Hzだと思います。軽めのゲームから軽作業までそつなくこなせそうです。

雑記

楽しみです、ゆっくり動画が出てくるのが。Bethesda社のゲームはやっても楽しいのですが、ゆっくり動画はもっと楽しみです。Fallout4のゆっくり動画が出てくるのが今からwktkでございます。当分先になるでしょうが…

ここでBethesdaゲーでおもしろいゆっくり動画を2つペタリ。

【ゆっくり実況プレイ】貧乏人は麦を食え-01-【Fallout:NewVegas】
https://www.nicovideo.jp/watch/sm17273366

【ゆっくり実況】 紳士のオブリ part1 【oblivion】
https://www.nicovideo.jp/watch/sm14677116

どちらも丁寧な作りで楽しませていただきました&楽しませていただいています。後者は今も続いていて回を重ねるごとにどんどんクオリティが上がっていっています。Part6から登場人物にも声が付いておもしろさ10割増しです。

11/10追記
Fallout4のGPUベンチマーク公開

Windows

この記事はWindows使用歴の短いライトユーザ向けとなっております。
ITプロフェッショナルな方や、長くWindowsを使っている方は重々ご承知の内容ですので、見る必要の無い見ても時間の無駄な内容となっております。

通称「田」の配布から数日、GWX関連の情報を探してこのようなマイナーサイトにまで足を運んでくださっている方もいらっしゃるようなので、Windows10へのアップグレードについてだらっと書き連ねていきたいと思います。

小型モニタ,液晶モニタ

monitor
以前に17.3インチFHD120Hzのゲーミングモニタの作り方を取り上げましたが、このサイズで市販に出てくる可能性が浮上してきました、まじかよ!ファック!ファッキンハッピー!いやまだだ、出るまで喜んではならぬ…

a

AKIBA PC Hotline!「モバイル液晶On-Lapが11インチでもフルHD化、そして25%も軽量に」より。

17インチゲーミングモニタが欲しい人は、上記リンク先の記事一番下のフォームに「贅沢は言わないのでIPS/リフレッシュレート120-144Hz/遅延1-5ms/non-Glare/17inch/16M Color/FullHDのゲーミングモニタが欲しいです。お願いします何でもしますから」などと書いて投稿すると良いと思います。

PCゲーム全般

ps2

6/23からPS4でもプレイ出来るようになるそうです。(日本時間だと6/24かも)
PC版は3年ほど前からありますが、神ゲーです。管理人一押しのFPSです。

俗に言う基本無料系ですが、課金設計がビビるほどに良心的。
武器はゲーム内通貨と課金の両方で買えて、課金専用の強武器というものがありません。冗談抜きで無課金プレイが成立します。逆に申し訳なくなって課金してしまうほどに。

どの辺が神ゲーかと申しますと、FPSが下手でも楽しめる部分です。
俺TUEEEEしたい人は強キャラ(課金専用なんてことはなく誰でも使えます)を使うもよし、戦うのが苦手な人は支援でヒーラー(回復や蘇生をさせてもゲーム内通貨が稼げます)になるもよし、固定人数vs固定人数での戦闘ではなく(ほぼ)無制限vs無制限のため人数有利な場所で俺TUEEEEEするもよし、上手い人は敵という名の餌がわんさかいる人数不利な場所でうまうまするもよし、楽しみ方は無限大です。

ただ、ラウンド制ではなく固定人数vs固定人数でも無いため公平性や競技性はあまりなく、公平な戦いをしたい人はイライラするかもしれません。お祭りゲーとしてドッカンバッコンしたい人は是非プレイしてみてください。

注意事項としてPC版はものっすごいCPU依存ゲーです。
一つの戦場に200人以上居ることもザラで、人が多ければ多いほどフレームレートが出なくなります。画質を上げるとGPU使用率だけでなくCPU使用率も相対的に上がり、人が多い場面でMin60FPSを確保しようとなるとほぼ最低画質にSandy以降の4コア4GHz以上のCPUが必要になります。

最後に、強キャラを使うと↓こんな感じで無双出来ます。約6分で39人屠っています。

Planetside2公式サイト (注:English...)
https://www.planetside2.com/

RADEON


↑サイズはこんな感じの比較になるようです。夢のあるハイエンドMiniITXが組めそうですね。
電源は8ピンx2とのことで300Wくらいの消費でしょうか。

FijiはTITAN Xに対抗したFury Xと、980Tiに対抗したカットモデルのFury Proが予定されているそうですが、気になってくるのがVRAMの容量。TITAN Xは12GB、980Tiは6GB、それに対してFijiはどちらも4GBのようです。
フレームレート重視の低画質勢はVRAM消費が低くあまり気にならない部分ですが、高画質勢だとこのVRAM差がボトルネックになってくるのではないかと気掛かりになりそうです。

6/24追記
Fury Xの各種ベンチ結果が上がってきました。↓こちらをどうぞ。
【GPU】 AMD Fury Xの各種ベンチマーク公開

ケース

NanoXiaについては前にも書きましたが、その動画が出ていたのでペタリ。
ビルディング動画とComputex2015での展示の様子。

Project Nanoxia Desk Buildlog!

Computex 2015 - Nanoxia (1:56まで)

かっこいい…
でも動画を見ている限り、やっぱり足は真ん中に入れるしかなく、椅子を左右にスライドさせるのは厳しく(たぶん無理)、ちょっとお肉が多めな方は足を組むのもしんどそうです。
その辺の改善を期待したいところですが、構造上無理っぽいですね。