雑記

・税込4,600円前後、EASARS社のゲーミングマウス「Spotter」が11/13から発売

(ソース:http://www.milestone-net.co.jp/news/new_product/2015/20151106.html)

お値段お安めの7ボタンゲーミングマウス。対応OSはWindowsのみと記載されていますが、オンボードメモリ搭載のため、Windowsでボタン設定さえすればたぶんそのままLinuxやMACでも使えると思います。その他詳細は上記ソース元へどうぞ。

・アサクリシンジケートのGameWorks紹介ムービー

評価がえらいことになっています。

嫌いの理由は単純に好みでなかったり、Nvidia NothingWorks、NVIDIA GameDoesn'tWorks等、煽られていたり。

ハードウェア全般,雑記

キャラもの商品「ふなっしーぶるぶるマウス」。
なんかバイブレーション機能があるようです。

形は↓こんな感じで

こう↓震えるようです。

エログッズかな?

ハードウェア全般


(ソース:http://www.guru3d.com/news-story/computex-2015-corsair-lapdog-mouse-and-keyboard-in-your-living-room.html)

Computex2015で登場したリビング向けのキーボード&マウスドック。リビングでPCゲームっていうのがあまり想像出来ないのですが、海外だとよくある光景なのでしょうか…

キーボードとマウスをバラで置いているより、このドックで置いているとまとまっている感はあります、見た目もスマート、が、しかし、なんか、こう、色々と惜しい感。

lapdog

まずマウスパッド、ローセンシバイバイ仕様、選ばれしハイセンシ勢のみが扱えます。次にキーボードとマウスの間の横幅、狭い、まじ狭い、ピグモンスタイルで操作することになりそうです。

↑ピグモン。

横幅を調整出来たりもうちょっと自由度があればいいのにな、と思ったのですが、そこまで考えたら見た目のスマートさなんて気にせずバラで良いのd…おっと、誰か来たようだ。

いやでもリビングの景観を損ねないための見た目を重視した製品だと思うので、そっち側を気に掛けたい人にはいいんじゃないでしょうか。

6/10追記
思ったほどピグモりませんでした

マウス,修理

まず始めに、チャタリング(1回しかクリックしていないのにダブルクリックになるといった症状)に関してはこちらをどうぞ。

チャタリングとは違って、少し強めに押し込まないとクリックが認識しなくなった、そんな風になったことありませんか。長年使い込んだマウスに出てくる症状で、原因はクリックボタンと接触する部分のプラスチックが磨耗している可能性が高いです。

マウスを分解してみてクリックボタンとの接触部分を見てみましょう、プラスチックが磨り減っているようであれば犯人は磨耗です。

赤丸の部分は磨耗していたら凹んでいるので分かりやすいのですが、青丸の部分はわかりにくいです。青丸の部分の判断は、なんかこう、がんばってください。

赤丸の部分が磨耗していたときの修理方法は至って簡単、赤丸の部分に瞬間接着剤を1滴垂らして乾かすなり、本格的パテ職人になるなりして凹みを戻すだけで完了でございます。盛りすぎてしまったときはヤスリで削りましょう。

青丸の部分が磨耗していた場合は、赤丸の部分に余分に盛るか、なんとか上手いこと青丸の部分だけ盛るか、クリックボタンそのものを交換するかになります。グッドラック。

Q.どこも磨耗していなかったときの犯人は?
A.わかりまてん

マウス

分解したマウス

チャタリングを直したい。チャタリングって何ぞ、といいますと、マウスを1回しかクリックしていないのに、なぜかダブルクリックや複数回クリックしたことになってしまう症状です。

同じマウスを長いこと使用していると、こういったことが度々起こります。これが起きた際の解決方法は3つ。