PCゲーム全般

信憑性は定かではありません、動画主による情報を翻訳。

・MicrosoftはSilent HillsをXboxOne専用タイトルとして買い取りをコナミと交渉中
・成立すればE3 2015で発表し、2016年3月発売

XboxOne専用というのがいやらしい。
サイレントヒルシリーズはWindows版も出ていますが、今回のリーク通りにXboxOne専用となるとWindows版の可能性は消えそうですね。完全に消えてなくなるよりはマシですが。
Xbox360専用の名作ロストオデッセイのように埋もれることが無いことを願うばかりです。

6/1追記
続報、MSに否定されたようです

Linux,PCゲーム全般


Linuxと言えば古いPCでもWindowsより軽快に動くOS、そんなイメージをお持ちの人もいるんじゃないでしょうか。実際にCeleron G1620+HDDでLubuntuを使っている身としては確かにOS操作は軽く、OSが重いと感じることはありません。だからといって同環境でWin7を使っても、立ち上がりこそ時間は掛かるものの、立ち上がってしまえばOSが重いと感じることは無いのですが。

そこで気になってくるのがLinuxとWindows、ゲームパフォーマンスはどちらが上か。LinuxにはWineというWindows APIをLinux上で動かすツール(エミュレータではない)があり、それを通せばWindows用のソフトもそこそこのパフォーマンスで動かすことも出来ますが、動かないモノもあったりバグったりと何でもかんでも100%動くわけではないので、ネイティブでLinuxに対応しているゲームでの比較を見てみましょう。左がLinux、右がWindowsになります。

Ubuntu14.04 vs Windows8 CSGO

Ubuntu15.04 vs Windows8.1 Cities Skylines

Ubuntu15.04 vs Windows 8.1 Bioshock Infinite

Windowsさん圧勝ですわ…

「わざとWindows有利な動画選んでんだろ」「お前Microsoft社員だろ」「社員乙」なんて言わないでください。これらの動画をUPしているUP主さんの他の対決動画を見てもWindowsが勝っていました。もちろんゲームによっては勝敗が逆転するゲームもあるのでしょうが、今回ざっと見た限りでは見つけることは出来ませんでした。

ネトゲで少しでも有利に進めるために1FPSでも稼ぎたい、もしかしたらLinuxで動かしたら軽いのではないか、そう思って調べていたのですが悲しい結果となりました。

がんばれLinux!

9/14追記
Linuxが勝つ結果も出てきました。

PCゲーム全般

w3

になりそうなベンチマーク画像。サラサラヘアーも使用した最高設定の場合、Min60FPS以上を保つにはTITAN X 1枚では厳しそうです。

画像はあくまでベンチマークでのスコアなので、実ゲーム中に動きの激しいシーンでは、さらにフレームレートが落ち込むこともあると予想されます。

↓こちらのサイトで各GPU/設定ごとのフレームレートを見ることが出来ます。
The Witcher 3 im Technik-Test

PCゲーム全般

このサイト自体、管理人の主観全開なので今更(超主観)なんて付ける必要性があるのかどうか。この記事、書こうかどうか迷ったのですが、言いたいことも言えないこんな世の中じゃポイズンなので書きます。

で、Razerからゲーム実況向けマイクが26600~29700円で発売されるとか。個人的な意見ですが、視聴者の立場で言うと、きちんと声が聞こえたら何でもいいかな、と。終了。

それよりも、音声に拘った一つ上野実況動画にしたいなら、声の上下が激しい人はきちんとコンプを掛けた方が良いと思います。特に絶叫系。

コンプ無し ⇒ 有の流れの動画 (2:20まで)

無しと有で聴きやすさが大幅に変わってまいりまする。どんなに絶叫していても、視聴者の耳に負担の無い動画は、おもしろおかしくとても快適に見ることができます。ただ「絶叫うるせええww」といったコメントが流れなくなるかもしれません。

この流れ、次はゲーム実況向けコンプレッサーが発売される。されない。

DirectX12,PCゲーム全般

もうちょっと高フレームにしてDX11と同様の描画内容でのFPS比較を見てみたいところです。

ソース
WCCF TECH
King of Wushu – First DX12 CRYENGINE Tech Demo Revealed

DirectX12,PCゲーム全般

ただしTITAN Xの4Way、それではその映像を見ていただきましょう。

はい、綺麗っすね。

ただ、スクエニといえばパルスのファルシのルシがコクーンでパージシリーズのPC版でとんでもないことをやらかしたのは記憶に新しいです。どんなハイスペックPCでも、どんな低設定でも、60FPSすら張り付くことが出来ない神仕様。

後のバージョンアップでマシになったそうですが、あまりにもお粗末なプログラミング技術にブチギレたファンも多いのではないでしょうか。

果たしてあれからスクエニのPCゲームに対する技術は上がっているのでしょうか。どれだけ静止画が綺麗でも、ガクガクするようではお話にならないと管理人は思っております。

全てのPCゲームに言えることですが、画質を落とすなり、高画質でもハイスペックPCを用意すれば、最低60FPSに張り付くプログラミング設計であっていただきたいものです。

ソース
KIT GURU
Square Enix's DX 12 crying 'witch'is more real than ever

PCゲーム全般,ベンチマーク

ファイナルファンタジーXIV(以下、FF14)の新しいベンチマークが出たということでさっそく。まずは最高画質から。i5 3570K 4.4GHz/RAM16GB 2133MHz/GTX780での結果。

DX11 1280x720 最高画質

DX11 1920x1080 最高画質

特に語ることもなく高画質でのベンチマークはこの2枚で終了。高画質ベンチは総合ゲームサイトにお任せしましょう。

ここからは「高画質なんてどうでもいいんだよ!俺ぁ低画質でいいから高FPS維持してえんだよ!最低画質のベンチ載せろや!」といった低画質高FPS重視勢向けの記事になります。